ポケモンPt♂主人公ことコウキ君が大好きな管理人が原寸大プリントしてみた。ご存じの方もいらっしゃると思いますが、コウキ君の身長は145cmなんですよね。小学5年生の平均と同じらしい。ただ、普通に出力するにはB0ノビ以上のサイズでなければならないのですが、それに対応したプリンターなんてのはとても高価なんですよね。
ということで、今使ってるA3ノビまで対応するプリンターでプリントしてみる。

ポケモンと鉄道、BVE Trainsimを中心に扱っております。
ポケモンPt♂主人公ことコウキ君が大好きな管理人が原寸大プリントしてみた。ご存じの方もいらっしゃると思いますが、コウキ君の身長は145cmなんですよね。小学5年生の平均と同じらしい。ただ、普通に出力するにはB0ノビ以上のサイズでなければならないのですが、それに対応したプリンターなんてのはとても高価なんですよね。
ということで、今使ってるA3ノビまで対応するプリンターでプリントしてみる。
http://www.pokemon.co.jp/ex/sun_moon/
ポケットモンスター X・Y発売から3年経ってポケットモンスターシリーズ完全新作が発売されるということです。
Zが発売されなかったのはリアルカロスで起った過激派のテロ事件があったからなのか、マイチェンは発売されず、完全新作となってしまったのだろうか。
それは置いといて。
御三家を見てみよう。

どれも微妙…ぼくは原則水ポケモンを選んでいるので、アシマリにするけど。
旅行に行ったり、鉄道写真を撮影するときにショルダータイプのカメラバッグを持っていきますが、そのカメラバッグが重くて思い通りに撮影できない…
ちなみにカメラバッグの中はこんなに入ってます。
どおりで重いわけだ。ただ、近場や日帰り(名古屋や岡山など)できる範囲なら大したことないのですが、宿泊を伴うような長距離移動ともなると、4時間以上立ちっぱなしでいることも多く、肩がこったり、足が痛くなることだってあります。更には宿泊を伴うので、着替えが必要(約5kg)なため、かなり大変です。そういえば3年前、12時間かけて新潟まで輪行したときで自転車の重さが約12kgあったけど、大半は車内に置いてたからまだしも、移動中は合計20kg以上はあったんじゃないかな…ただ、当時はカメラとレンズはそんなに持ってなかったので、まだマシだったかもしれないけど…
ということで、カメラバッグ単体の重さを量ってみた。
カメラバッグ単体でこれか…この重さは最重量である16ポンドのボウリングの球に相当する。更に着替えも持っていかないとダメなので、移動中は約12kgですか…そう考えたらポケモンのサトシって、すごいわな。ヨーギラス持てるもんなwwいや、アニメ版は考慮されないのかもwwww
さて、持ち物を軽くするにはどうすればいいか…
カメラ本体を除いて、この中で一番重いのは明らかに望遠レンズ、70-300Lです。これよりも軽い70-200F4Lや非L・DO・サードパーティーの70-300などいくらでも選択肢がある。ただ、ぼくにとって、望遠ズームは70-300が一番使いやすく、また撮影用途の関係で、フルタイムマニュアルや防滴タイプが必須なので、これを外すことは出来ない。他のレンズはどうか…
って、レンズ全部外せないw
あ、
バッテリーグリップ…いやでも、色々便利なので、外せない。3DS…いや、すれ違い通信で必要なので外せない。モバイルバッテリーはスマホ充電のために必要だから外せない。(…)残すは…
乾電池!
乾電池を持ち物から外せば多少は軽くなるはず。あとは…
eneloop proを装着しているバッテリーマガジンを外せばさらに軽くなるはずだ。
ということで乾電池系を抜いた状態で再度計測。
0.7kg軽くなった。これだけでもだいぶ楽になるはず。さて、もっと軽量化できないか…
昔からポケモンの主人公が大好きでpixivでたまに見ているな…
中でも第4世代(06/09~10/09)の主人公が好きだなw
当時、ぼくの年齢が12歳だったから、多分そのせいだと思うけど
つまり第4世代の主人公と同世代だなってことだ。
第4世代は主人公の身長及び体重が公式だったのが魅力的だった。
コウキは身長145cm、体重38kg(共に小学5年の平均に近い)
ヒカリは身長140cm、体重34kg(共に小学4年の平均に近い)
ヒビキは身長150cm、体重40kg(共に小学6年の平均に近い)
コトネは身長152cm、体重41kg(〃)
小学生高学年くらいか
第5世代からは中学生くらいにデザインが変わった。
理由は不明だが
ポケットモンスターダイヤモンド・パールの主人公は雪国舞台にも関わらず、軽装って寒いってw
でも帽子とマフラー、ボトムズ以外白黒だったのがぼくとしては萌える部分
コウキ君の服装は特に萌えるわ。
雪国で軽装はさすがにアレだったのか、後続のプラチナは雪国らしい服装になった。
ハートゴールド、ソウルシルバーは金及び銀のリメイク作品
発売が発表されたのはプラチナ発売から7ヶ月後だった。
かつて金及び銀のリメイク作品と称して開発していたユーザーがいたが、発売日に開発終了した。
第4世代は決して忘れない存在になってしまった。